足立区の採用広報メディア「あだちの職場」編集部の日常を発信

【若日報:社員定着の極意】

【若日報:社員定着の極意】

「あなたの第2ボタンをください」

卒業式後の一幕
今の若者にあるのだろうか?

僕が学生の頃にあった文化

この投稿をみてるのは
大半の人は
昭和生まれだろうから
この文化説明不要だろう。

ちなみに僕の学ランは、
卒業式後、
無傷だった。

幼馴染は超モテてたので
傷だらけだった。
卒業式後、
学ランを前開きで着てた
(ここは想定内)

他のみんなも
傷がついてた
学ランに欠損あり
(ここは想定外)

僕はボタンの欠損を招く事なく、
母と卒業写真が撮れた。

僕はなんと親孝行なんだと…

あれっ?
画面が濡れてる
室内なのに雨かな…

やっと本題

文化や価値観て
すごく重要

今更なんだって?
思うかもしれない

つい先日

人に定着してもらうには
どうしたら良いか?

そんな話を
経営者の大先輩とした

結論
——
どんなに頑張って
教育プログラムを実施しても
無駄

第一ボタンを
掛け違えてたら
何してもアカん!

だから最初は
徹底的に価値観を確認するだで
—–

あーたしかに
価値観や文化は
どうする事もできない

夫婦や恋人なんて
最たるもの

パートナーと
価値観違ってたら
悲惨だ

四半世紀前
第二ボタンが無傷だった時

あのあたりから
人格や価値観が固まってきてた

だからこんな投稿もしている。

ジャイアントキリングという思想も
この頃から出てきてる。

何も変わってない
変えられない

余談だが
我々夫婦は非常に
ドロドロした厨二病的
価値観が一致している。

まだまだ書きたい事
だらけだが

続きはまた明日

娘が早くでかけたいと
急かされしてる

ニキビ面でネガティブ
キモいと言われてても

変な価値観を持ってても

変な価値観の人と共鳴し合える

第二ボタンより
第一ボタンだ

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